ニッセイ同和・東京海上日動の取扱いスタート!

取扱保険会社 が下記に様に増えました!
より一層、顧客ニーズにあった保険選びが可能です
よろしくお願いいたします。

生命保険会社
□オリックス生命
□ソニー生命
□AIGエジソン生命
□ING生命
□アリコジャパン
□アフラック
□アクサフィナンシャル生命
□日本生命
□アクサ生命
□大同生命
□日本興亜生命
□損保ジャパンひまわり生命
□三井住友海上きらめき生命
□東京海上日動あんしん生命
□東京海上日動フィナンシャル生命
□富士生命
□マスミューチュアル生命(近日取扱予定)

損害保険会社
□日本興亜損保
□損保ジャパン
□三井住友海上火災
□富士火災
□東京海上日動火災
□ニッセイ同和
  

後発商品の優位性

売れる商品・時代に合った商品
各社が懸命に商品開発をすすめている
保険業界においても同じ。

総合保険代理店としてのメリットを活かして各社比較してみました。
(本来は他社比較販売は禁止されてます)
保障に関しては、最近主流の医療保険(入院日額1万円60日、通院なし、先進医療付)です。

オ社(生活習慣病は120日まで延長)
30才男性 3420円
30才女性 3320円
40才男性 4700円
40才女性 4060円
き社(先進医療特約なし)
30才男性 4367円
30才女性 4357円
40才男性 5627円
40才女性 5167円
あ社
30才男性 3940円
30才女性 4160円
40才男性 4860円
40才女性 5180円
ひ社
30才男性 3390円
30才女性 3510円
40才男性 4350円【2】
40才女性 3960円
ア社
30才男性 3280円【2】
30才女性 3370円
40才男性 4370円
40才女性 3970円
A社
30才男性 3370円
30才女性 3290円【1】
40才男性 4480円
40才女性 3860円【1】
エ社
30才男性 3164円【1】
30才女性 3294円【2】
40才男性 4294円【1】
40才女性 3934円【2】

特約などで、すべてが同じ条件ではないので単純比較は出来ないです。

性別・年齢でも各社の保険料はバラバラで、
男性より女性の方が高かったり、
年齢による差が極端に違う場合もあります。

この中で最後発はエ社で、やはり競争力は高いですね。
オ社に関しては生活習慣病で入院日数が60日から120日に延長されますので、さすがにヒットしただけのことはあり現在も商品力は高いです。

保険選びに関しては、保障内容・保険料以外に
万が一の時に、手続きがスムーズか?
支払いは早いか? なども重要です。

医療報酬改定や法律、社会情勢などで
毎年のように必要額・必要保障内容は変わります。

保険のメンテナンスは定期的に行うことお勧めします!






※上記保険料は公式ホームページよりの抜粋ですので、みなさまでも試算が可能です  

診療報酬改定

日本の医療の総額は 約35兆円
国民一人当たりの年間医療費は
64才以下:15万円
65才以上:65万円
75才以上:80万円

日本の税収が37兆円なので
如何に医療費が膨大なのかがわかる。

今回の診療報酬改定では
入院基本料等加算「入院早期の加算」引き上げ(14日以内:428点→450点)があります。

これは病院側から見ると
14日までの入院は儲かる!ってこと
逆に言えば15日以降は追い出されると言うこと
( ̄▽ ̄〃)

国は入院こそ、医療費増大の原因と考えているようです。

今後、入院の短期化が益々進み在宅療養が増えてくるんでしょう!

特にガン治療に関しては整備されておらず今後大きく変わっていくと思われます。

国の医療改定にともない保険会社の対応も年々変わっています。

そのときどきでお客様への提案も変動するでしょう
今はベストでも来年は違うかも知れないです。
  

2010年

2010年もスタートしました!

早、12日
仕事もぼちぼち本腰を入れてスタートです
昨年は、12月に交通事故・年末年始に新型インフルエンザと
慌しい年越しでした。

今年は肉体の限界に挑む目標!
たとえばフルマラソンやバンジーなど
果敢に攻めていきたいと思っています。
気力と体力、そして財力を増し
地域貢献の企業を目指します。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

  

将来設計

保険屋の仕事にライフプランニングなるものがあるが、
どれだけの人が将来をちゃんと考えているだろう?

今が精一杯…
将来なんてわからない…
考えてもしょうがない…

こんな方々が大半を占めている。



なんでって、
今が幸福でないから
守るものがないから

いまここにある幸福に気付いていないから、未来を軽視してしまう。

いま、幸福って思ってない方々に限って将来設計なんてまるで無し!

未来は心持ち一つだと思います。